パールへの想い

皆様は日頃、どんな時にパールを手に取りますか?

「冠婚葬祭」や、「特別な日」でしょうか。

Auprèsは、テリの美しく傷の少ないあこや真珠を、長年の宝石業界での知見を持つ職人が選別し、製品に使用しております。

それはまさに、皆様の特別な日を、より美しく輝かせるための装飾品としてふさわしいものです。

けれど、パールの美しさは、特別な日のためだけにあるものではないと、私たちは考えています。

パールを身につけた女性は、どこか品よく、美しい。

華美に飾り立てなくても、ふと人の目に留まるような、静かな存在感を纏います。

だからこそAuprèsは、
「もっとあなたが毎日手に取りたくなるパール」を目指しています。

フォーマルすぎず、カジュアルすぎない。

あなたの毎日に、当たり前のように、日本が誇る宝であるパールを添えることができたら。

「特別な日だけのもの」から、「毎日を特別にするもの」へ。

上質なあこや真珠の輝きを、もっと軽やかに、もっと自由に。

あなたの日常に寄り添う新しいパールの形を、Auprèsからお届けします。